オファリングⅧ

デジタルガバナンス&セキュリティ

拡大するシステム・ガバナンスリスクに対抗し、
お客様・従業員・企業を守る

弊社のアプローチ

デジタル化に伴うガバナンスおよびセキュリティの強化や見直しは、計画、構築、運用、調査の4つのフェーズで行われると考えています。
クライアントの事業のDX化や市場ニーズに合わせていくなかで、フェーズごとにガバナンスおよびセキュリティの再考を行い、必要な対策を講じるための支援を行ってまいります。

弊社のアプローチ

主要課題へのアプローチ例:
CSIRT/PSOC運用高度化支援

CSIRT/PSOC*運用高度化支援を行ったケースでは、現状のCSIR/PSOC運用を分析し把握した上で、顧客の業態、状況に応じたCSIR/SOCの運用高度化を支援します。

主要課題へのアプローチ例:CSIRT/PSOC運用高度化支援

主要課題へのアプローチ例:
システム資産に合わせたセキュリティ規約策定

セキュリティ規約策定では、これまで自社で行われてきた業務運用、システム運用、保有資産を整理した上で、最新のセキュリティフレームワークにより、企業のセキュリティに対する方針を定義します。定義されたセキュリティ方針を基準として必要なセキュリティルールの策定やシステム対応等を検討し、具体的な施策の立案や遂行を支援します。

主要課題へのアプローチ例:システム資産に合わせたセキュリティ規約策定

デジタルガバナンス&セキュリティの事例一覧

デジタルガバナンス&セキュリティの事例をご紹介します。

デジタルガバナンス&セキュリティの事例一覧

担当プロフェッショナル

ドルビックスコンサルティング株式会社
ビジネス&テクノロジー戦略コンサルティング本部 

執行役員 本部長
⼩⼭ 俊介
マネージングディレクター
新家⾕ 功⼀
マネージングディレクター
⻄川 陽介
シニアマネージャー
猪浦 彰一郎
シニアコンサルタント
中村 彰宏
お問合せ先
https://www.dolbix.com/contact/

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